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21 8月 2019

HUAWEI P30 liteの発売日は?

HUAWEI P30 liteは、2019年7月に発売されたHUAWEIシリーズの中で、最も最新のスマホです。前モデルであるHUAWEI P20 liteと比較すると、サイズ感としては一回り大きくなっています。普段からYouTubeなどの動画を見たり、映画鑑賞をする方にはおすすめですが、持ち運びやコンパクトなサイズを求める方にはP20 liteの方が使いやすいかもしれません。ただそれほど大きくサイズ感が変わるわけではないので、あまり気にならないという方の方が多いかと思います。どうしても気になる方は、店頭で確認しておくといいですね。グラデーション加工された本体背面のオシャレなデザインや、本体全体が歪曲しているのでスマホを手に持った時のホールド感は非常に高いです。手に持った時のフィット感を求める方にもおすすめです。本体左側に音量調節ボタンと電源ボタンを搭載していて、右側にはなにもありません。本体背面に指紋センサーとトリプルカメラが搭載されたシンプルかつ使いやすいデザインになっています。

9 8月 2019

Xperia Ace SO-02Lは多彩な機能が満載!

エクスペリアACEは、小さなボディでもその使いやすさは抜群です。例えば、水回りでも音楽や動画を楽しめる点です。朝起きて顔を洗う時も音楽を楽しみながら、身支度をしたいという方も多いでしょう。そんな方にもおすすめできる、防水防塵加工が施されたACEは水回りでも安心して使うことができます。タッチ精度が高いので、水で濡れてしまった手で触っても快適に操作することができます。雨の日など手が濡れてしまった時もいちいち手を拭かずに、操作できるのはとても便利ですね。また指紋認証センサーが電源ボタンに搭載されているので、本体を握る時の自然な動作で簡単にロックを解除することができます。これならいちいちロックを解除するために握りなおさなくていいので、便利ですね。指紋は最大5パターンまで登録できるので、使いやすさも抜群です。小さいのに優れた機能が満載のACE、初めての方でも使いやすいデザインは魅力です。是非検討してみてくださいね。

21 7月 2019

スマートフォンはキャリアで選ぶ?

“スマートフォンのキャリアですが、有名なキャリアであれば、「docomo、au、softbank」の3社が有名です。
キャリア別で特徴があるため、どのキャリアのスマートフォンを選んでも、同じような結果になるわけではありません。例えば、docomoなど有名なキャリアを選んでしまうと、本体価格、料金プランで損をすることが多くなるでしょう。
本体価格のみで1万円以上の差になることもあるため、安いスマートフォンを探している場合は、楽天モバイル、Ymobileを選択するのがベストです。有名なキャリア別の違いでは、格安SIMを用意しているかどうかをチェックすると良いでしょう。
こちらについても、安いスマートフォンのキャリアと同じで、1万円以上の差になることがあります。どのようにして見分けるのかというと、商品概要のキャリアにSIMが明記されているかをチェックするだけで問題ありません。
これだけで好みのスマートフォンを使えるようになります。”

29 6月 2019

コンパクトミドルレンジ「Xperia Ace(エース)」がドコモから 6月1日発売

NTTドコモは6月1日、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia Ace(エース) SO-02L」を発売します。ドコモオンラインショップでの販売価格は4万8600円で、5月16日から販売予約を受け付けます。SO-02Lは、「Xpeira X Compact SO-02J」以来となるミドルレンジのコンパクトXperia。若年層の利用を想定し、カメラ性能に注力しているということです。プロセッサはQualcommの「Snapdragon 630」を搭載。メインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GBを備え、外部ストレージは最大512GBのmicroSDXCに対応しています。画面はフルHD+(1080×2160ピクセル)の「トリルミナスディスプレイ for mobile(TFT液晶)」。画面ガラスは耐傷性と耐衝撃性に強みを持つCorning製の「Gorilla Glass 5」を採用しています。

16 6月 2019

6型液晶に3900mAhバッテリー搭載 コスパ重視の「LG style2」がドコモから

“NTTドコモは、2019年夏モデルの新機種として、LGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style2 L-01L」を7月に発売します。ドコモオンラインショップでの販売価格は3万8880円(税込)。 LG style2は、2018年に発売した「LG style L-03K」の後継機種で、画面サイズとバッテリーの持ちに注力しています。ディスプレイは6型に18:9の比率を採用したTFT液晶を搭載しており、Webの閲覧や動画視聴が快適に行えるということです。大画面になったこともあり、片手操作ができるように、画面の表示を縮小する機能を搭載しています。バッテリーは3900mAhを搭載し、約5日間のバッテリー持ちを実現したということです。背面にはデュアルカメラを搭載していて、1310万画素の広角カメラと1620万画素の標準カメラで構成。被写体を認識すると、AIが最適なモードを選択してくれる。64GBの内蔵ストレージには、目安で約1万枚以上の写真を保存できるとしています。

31 5月 2019

ゲームもさくさく動く!「ZenFone 5」はここが凄い!

ZenFone 5の良い点は、被写体によって自動的に設定を調整してくれる「AIカメラ」が搭載されている点と、OptiFlex機能という任意のアプリを高速軌道化してくれる点にあります。ちなみにAIカメラとは、オートモードにした状態で撮影した被写体にフォーカスすると、自動的に最適な設定にしてくれる機能がついたカメラのことです。人(ピープル)、食べ物(フード)、犬猫、花、葉っぱなど全16個の撮影モードから適切な設定にしてくれるので、非常に綺麗に撮れます。OptiFlex機能は、よく使うアプリを設定することで優先的にメモリを振り分けることで、アプリを起動するときの時間を高速化してくれる便利な機能です。InstagramやFaceBookなどいつも使うアプリを登録しておくと、必要な時にすぐに起動してくれるのでおすすめです。カメラ機能をよく使う方、登録したアプリをすぐに起動してくれる機能を使ってみたい方におすすめです。

25 5月 2019

Wi-Fi:「5GHz帯」に対応しているとより快適!

当然、安いスマホには安い理由があります。十分な性能があるとはいえ、プロセッサのパフォーマンスはハイエンド機種よりも抑えられていますし、メインメモリやストレージの容量も少なめ。LTEやWi-Fi(無線LAN)の最高通信速度も控え目です。Wi-Fiは、速度だけではなく「5GHz帯」の規格に非対応であることも珍しくありません。この帯域は廉価モデルでも対応している「2.4GHz帯」と比べて電波の干渉が少なく、特に電子レンジを使っても通信が途切れたり速度が極端に落ちたりしないことがメリットです。2~3万円台で5GHz帯のWi-Fiに対応しているということは、それだけでより快適に使えます。スペック表のWi-Fi欄に「11ac」または「11a」(あるいはその両方)という記載があれば、その機種は5GHz帯に対応していることになります。自宅のWi-Fiルーターも5GHz帯対応のものにすれば、サキビキビとした通信を期待できます。

22 5月 2019

短縮操作に対応「AX7 CPH1903」

“今では、老若男女が時短を意識する時代になりました。
そんな時短をスマートフォンのレベルでも対応しているのが、AX7 CPH1903です。AX7 CPH1903は、Android8.1がベースとなっていて、OSは「Color OS」が搭載されています。
AX7 CPH1903の特徴は、6.2インチのスマホとなっているため、ワンハンドで扱いやすいところでしょう。従来のAndroidの質感はそのままとなっているので、AX7 CPH1903購入後の違和感はほとんどありません。
なによりAX7 CPH1903は、「スマートサイドバー」と呼ばれる、アプリ、操作を短縮アクセスできる機能があります。これだけでも素晴らしいのですが、AX7 CPH1903は、メモリが4GB、CPUはオクタコアとなっているため、スマートフォンのスペックが気になっている方でも申し分無しとなっています。
そのため今では、若者を中心として利用者が増えているのです。”

15 5月 2019

“カメラ:画素数は十分 他の部分をよく見たい “

最近のスマホはカメラ機能に力を入れている機種が多いです。メーカーごとにいろいろな機能に力を入れていて、特にハイエンドモデルではその競争が激しいです。その恩恵で、最近では2~3万円台のスマホもカメラ機能が充実しています。アウトカメラのセンサーは1000万画素超が当たり前で、背景をぼかした撮影ができるデュアルカメラも増えています。自撮りに使うインカメラもフォトプリントにも十分な500万画素以上のセンサーを備える機種も多く、画素数としてはすでに十分です。暗い場所でもより明るい写真を撮りたい場合は、「F値」(「F」で始まる数字)がより低いカメラを備える機種を、より広い範囲を写したい場合は「広角」をうたうカメラを備える機種を検討してみましょう。最近では光学ズーム10倍というスマホカメラも出てきました。ここまでくると、プロ仕様のカメラとなってくるのですが、あくまでもスナップショットがスマホカメラの醍醐味です。このあたりはしっかりと押さえておきたいですね。

11 5月 2019

Android端末の選び方!無難なのはキャリアスマホ?

“SIMフリースマホがあるため、今ではキャリアスマホ、SIMフリースマホは別物であるという意見が多いです。
そのため購入者側も、SIMフリースマホのほうが良い・・・と、このように勘違いしてしまう人が多く、以下のようなデメリットに気を回さないこともあります。そもそもキャリアスマホとは、三大キャリアによって提供されているスマートフォンのことです。
SIMフリースマホと比べて、倍以上の本体価格、料金プランになっているものが多く、価格だけではSIMフリースマホのほうが良いのは事実です。ですが、不具合があった際はSIMフリースマホの場合、プランの補償によって対応が決まってきますし、完全な故障のためスマートフォンを取り替える際は、補償の範囲までとなっているのです。
補償額が小さい場合、キャリアスマホのような対応は無いため注意してください。ちなみに、格安のSIMフリースマホは店舗そのものが少ないため、店舗で相談をすることが難しいという問題もあります。”https://www.galaxymobile.jp/galaxy-s10/