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16 8月 2016

auはどうして直営店を運営するのか

auの直営構想は東京・原宿に開設したKDDI DESIGNING STUDIO(2014年11月16日に閉店)と、愛知県名古屋市にあるau NAGOYAが始まりです。当初はブランド力を高め、情報発信の拠点として展開されていたが、直接、ユーザーとの接点を持つことの重要性が高まり、その役割が変わってきたということです。2014年のau SHINJUKU開設以降は、ユーザーの興味が「モノ」から「コト」へ変化してきたことを受け、それまでの情報発信拠点からライフスタイルを提案する方向に転換し、auをもっと身近に感じられる店舗を目指しているそうです。こうした方針変更を具現化したのが今年4月に福岡・博多にオープンしたau HAKATAです。ここでは、通信以外に領域を拡大し、通信関連とau WALLET Market取扱品などを含む通信以外の商品で、店舗を分割するようにレイアウトされています。店舗面積も約50坪と他の直営店よりもコンパクトで、初の中規模店舗となっているのです。6月23日に札幌にオープンしたau SAPPOROも中規模店だが、au HAKATAと違い、通信、物販、IoT商材などが混在するレイアウトを採用し、店内も木材を利用した什器などで構成することで、これまでのauショップや直営店とは少し異なった趣のデザインを目指したということです。 

15 8月 2016

au、「Galaxy S7 edge」購入者に急速ワイヤレス充電器をプレゼント

期間内に購入、キャンペーンサイトで応募すればもれなくもらえる。KDDIと沖縄セルラーは、7月1日から8月31日の間にサムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S7 edge」の購入者に対し、日本未発売の急速ワイヤレス充電器をプレゼントする「au史上最大バッテリーキャンペーン」を実施しています。抽選や先着方式ではなく、「Galaxy S7 edge」を購入し、キャンペーンサイトで応募した人全員がもれなくもらえるとのことです。プレゼントされる「Galaxy純正急速ワイヤレス充電器」はスタンドとしても使え、「Galaxy S7 edge」を縦横どちらの向きに置いてもワイヤレスで充電可能となっています。10分の充電で約90分の動画再生が、約170分でフル充電できるとしているます。キャンペーンの適用条件は、auショップ、またはau Online Shopなどで「Galaxy S7 edge」を購入し、キャンペーンサイトで応募するようにします。対象製品には7月4日に発売するバットマンをモチーフにした限定モデル「Galaxy S7 edge Injustice Edition」も含まれる。キャンペーンサイトへの応募が完了すると、8月中旬以降順次、ワイヤレス充電器が発送されるとのことです。なお、キャンペーンサイトの応募受付期間は9月5日までとなっています。

7 3月 2016

SIMカードの使い分けで節約?!

スマートフォンが出始めた頃より、スマホと携帯電話の2台持ちはあまり聞かなくなりましたが、それでも利用料金を抑えるのにスマホはデータ通信用、ケータイは通話用と分けて使っている人も少なくないのではないでしょうか。日本通信から通話専用の「携帯電話SIM」が11月23日からイオン版・ヨドバシカメラ版・Amazon.co.jp版・流通版/bマーケット版を購入できるそうです。携帯電話SIMは、NTTドコモのFOMAネットワークを利用した音声通話とSMS専用のSIMカードです。もちろんスマホに挿入して使う事も可能ですよ。契約にはそれぞれS・M・Lプランがあるので、端末の使い分けを考えている人は日本通信の携帯電話SIMも検討してみてはいかがですか。詳しく知りたい方はチェックしてみて下さい。

2 3月 2016

スマホが家計を救う?!

スマートフォンの通信料って高いイメージがあるんですが、
スマホに節約効果があるそうなんです。
節約上手な方はアプリやクーポンをフル活用しているそうなんですよ!
例えば、無料アプリの「シュフーチラシアプリ」では近所のスーパーのチラシが一括チェック出来るので、見逃すことなく特売情報を知る事が出来るみたいです。
あとは、クーポンをゲットして活用する方法もお得なようです。
携帯電話でもクーポンはありますが、
スマホでは「タイムサービスクーポン」という物があるそうなんです。
「タイムサービスクーポン」は割引率が高いものが多いらしいのでチェックしておきたいですよね!
そんなクーポンをゲット出来るのが「イマナラ!」というクーポン情報アプリで、
スマホに搭載されているGPS機能を利用して自分がいる場所の周りで使えるクーポンを紹介してくれるそうなんです。
こんなにお得になるアプリがあったんですね!
これは使わないと損ですよね。

26 2月 2016

スマホまでのドコモの歴史

携帯電話の歴史にドコモ必須って感じですよね。
携帯電話の幕開けはドコモがしたっていう感じです、私の年代だと。
そのNTTドコモが、自社の携帯電話の全611機種の画像を公開した特設サイトがあります。
「DOCOMO DESIGN 20TH」。
白いバックに次々に表れるドコモの顔ぶれ。
本当に時代を築き上げたって思い出せますよ。
あぁ、そうそう、蓋があったけど、蓋って言ってたのは私だけだっけ? とか、なんだかくだらないことでも気持ちが盛り上がる!
今見ると、初期の方は家庭用の置き電話の子機みたいに見えますね。
2003年製のWRISTOMOなんて、これはなんだ?という形していますが、こういうのもあったのですね。
凄い、図鑑ですよ、図鑑。
そして、そうなんですよね、段々と形もコンパクトになっていって、丸みを帯びていたのが四角くなったりして、面白いですね、こうやってみると。
携帯を普及させたドコモだからこその企画だと思います。

21 2月 2016

夜9時以降のスマホ、携帯電話の利用を禁止

スマホレビューでちょっと話題になっていましたね。愛知県の刈谷市において全部の小中学生に対して夜9時以降に携帯電話の利用を禁止する試みが4月から行われるとのこと。なんで市がこのようなことを決めるのかよくわかりませんが、「この試みは、刈谷市の教育委員会や市内の小中学校、高校、警察などで構成されている「市児童生徒愛護会」が発案したもの。」とのこと。「今回の禁止令は、子どもたちの生活習慣の改善や、無料の通信アプリ内で起こっているトラブルやいじめを防止するためのものだとのこと。」だそうです。結局親が子供の携帯 電話利用の管理ができない、ということなのでしょうか。それに、市で決めたと言っても生徒全員の利用を本当に禁止することは不可能ですよね?このことが書かれたスマホレビューには、より良い利用法を伝えて行くという試みはありえないのか・・とも書かれていましたが、私もそうだと思いますね。親子で向き合うこと、それが最も重要だと感じます。

16 2月 2016

曲面スマホに注目集まる

「曲がるスマホ」と題して、湾曲したディスプレイが特徴のLGの「G Flex」が取り上げられ特集が組まれている朝の情報番組を見ました。ひと目見ただけで他の携帯 電話との違いが分かるわずかに湾曲したディスプレイに、一見すぐ折れてしまうんじゃないかと思わせるボディは、湾曲を真っ直ぐにしようと結構な力を加えても壊れることがなく40Kgの重さに耐えられるよう作られているようです。そして、キズ防止コーティングにより、ボディにキズが付いても自己修復するようになっています。TV上では、わざとボディに擦り傷を作って実験したところ3分でキズが消えていました。街ゆく人に実機を触ってもらったところ、ディスプレイ自体のサイズは約6インチとファブレットと呼ばれるほど大きいのですが、中央横のラインを中心にラウンドしているので、ちょうど通話中に端末を耳にあてたときに顔のラインにフィットするような形状が「持ちやすい」と好評のようでした。注目度が集まっている曲面ディスプレイスマホ。どこまで世間に浸透していくか目が離せませんね。
参考タグ au スマートフォン
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11 2月 2016

スマホの基本は低価格

スマートフォンの今後のスタンダードは低価格になりそうです。そんな中で、サムスンが今後どのような商品展開をしていくかが注目されています。サムスンはスマホメーカーとしては世界一にありますが、韓国ではサムスンに経済が依存している傾向もあります。そこに来て、スマホの低価格路線によって、サムスンの勢いは以前のものと比べると落ちてきています。一つのメーカーに頼っていた国の例として、フィンランドがありました。フィンランドの携帯 電話メーカーノキアはかつて世界トップクラスの売上を持っていましたが、スマホの到来に乗り遅れ、アメリカのアップルとサムスンの成長によって経営破綻寸前にまで衰退してしまいました。現在のサムスンを観ていると、一つの問題として、低価格機種の不在があります。この状態のまま今後の低価格市場を乗り切るのは難しいと言われています。サムスンだよりの韓国経済のことも考えると、今後対策をたててくるのは間違いありません。
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5 2月 2016

スマホで撮った写真はすぐにプリント

写真をたくさん撮る人はとにかくどんどん溜まっていきますよね。ペットや子供がいる人なんかはどこかに旅行に行ったりしなくても日常の中で素敵なシーンがたくさんあるので、どんどんお気に入りの写真が増えていく一方です。そしてスマートフォンを新機種に変えたりすると更にスペックを試したいこともあって撮る機会も増えますよね。そんな時、一人で楽しむよりもその場に誰か一緒にいるときはその場でプリントしてしまえば、溜まってしまうだけにならずに相手にも喜ばれることうけあいですよ。モバイルフォトプリンタPocket photo(ポケットフォト)PD239は最新モデルで従来のものよりも更に薄くなって用紙もカバーを開けて入れるだけの簡単なものに変わったそうです。15,800円という価格はやや高く思いますが、家族の居る方や頻繁にプリントする方は、活用によってはとてもお得だと思います。

5 2月 2016

スマホ決済の世界標準

スマートフォンで決済をするサービスといえば、おサイフケータイがありますが、これは日本だけのサービスです。世界的にはこのようなサービスはまだなかったのですが、最近になっていよいよ本格的に登場してくるようです。例えば香港発のサービスとして、「ズナップ」というものがあります。これは店でQRコードを利用して決済をするサービスです。これを利用すれば、スマートフォンが注文端末、あるいはレジ代わりになります。また、アメリカの有名決済サービスペイパルでは、スマートフォンで顔認識をして決済できるサービスを導入しています。日本のおサイフケータイとは少し使い方が異なりますが、このようなサービスが世界的に普及すれば、iPhoneなどでも決済ができるようになるので、是非とも普及して欲しいものです。おサイフケータイに並ぶ便利なサービスの登場に期待です。