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21 12月 2019

AQUOS R3にはのぞき見ブロックがある!

電車やバスなどの公共機関を使って通勤されている方、朝の忙しい時間にニュースをチェックしたりメールをチェックしている方も多いでしょう。でも、そんな時に他人の目が気になってスマホを操作できない、となるととっても使いにくいですよね。そんな時は、「AQUOS R3」の覗き見防止ブロックを上手に活用しましょう。操作をしている時に、横から他人に見られたくない時ってありますよね。そんな時にこの覗き見ブロックをオンにすると、フィルターがかかり隣からは画面の内容が見られないようになっています。正面から見れば、フィルター模様がかかりますが画面が見れるようなシステムになっています。フィルターの設定は、強弱も調整できるので人込みの中でスマホを操作しないといけない時など、その時に合わせてオンにしてみましょう。普段使いでも覗き見ブロック機能をオンにしてしまうと、少し見えずらいかもしれません。あまり弱く設定しすぎると、意味がなくなってしまうので調整しながら使うことをおすすめします。

20 12月 2019

Xperia Ace SO-02Lなら発熱時も安全!

重いゲームをしたり、アプリをよくダウンロードする方は本体が発熱してしまった時の対応に困ると思います。発熱すると、バッテリーの電池が減りやすいといった問題がありますが、実際のところAceはどうなのでしょうか?実際にテストしてみた結果をみてみると、負荷がかかるアプリを起動させてみました。室内気温24度で三回試してみた結果、バッテリーとCPU共にほとんど発熱していないことが分かりました。負荷がかかるアプリを使う時は、心配になる方も多いかもしれませんがそれほど気にすることはなく安心して使えます。発熱すると壊れやすいとか、バッテリー消費に繋がるといったこともよく聞かれますが、XperiaAceはこうした場合にもしっかり対応できるようにデザインされていることが分かります。スマホを選ぶ上で発熱が気になる方、わりと長時間使うことが多くても安心して使えるので参考にしてください。またいたわり充電機能がついているので、充電時に負荷を軽減してくれる点もおすすめポイントです。

14 12月 2019

Xperia Ace SO-02Lなら発熱時も安全!

重いゲームをしたり、アプリをよくダウンロードする方は本体が発熱してしまった時の対応に困ると思います。発熱すると、バッテリーの電池が減りやすいといった問題がありますが、実際のところAceはどうなのでしょうか?実際にテストしてみた結果をみてみると、負荷がかかるアプリを起動させてみました。室内気温24度で三回試してみた結果、バッテリーとCPU共にほとんど発熱していないことが分かりました。負荷がかかるアプリを使う時は、心配になる方も多いかもしれませんがそれほど気にすることはなく安心して使えます。発熱すると壊れやすいとか、バッテリー消費に繋がるといったこともよく聞かれますが、XperiaAceはこうした場合にもしっかり対応できるようにデザインされていることが分かります。スマホを選ぶ上で発熱が気になる方、わりと長時間使うことが多くても安心して使えるので参考にしてください。またいたわり充電機能がついているので、充電時に負荷を軽減してくれる点もおすすめポイントです。https://www.galaxymobile.jp/smartphones/docomo/

27 8月 2019

ZenFone Max M2はmicroUSBを採用!

これからZenFone Max M2を購入される方は、どんな付属品がついてくるのか?USBケーブルはどんなタイプか?このあたりを確認しておくと、届いてから慌てずに済みます。購入してからすぐ使いたかったのに、充電器がなかった、USBケーブルが思っていたデザインと違った、なんてことにならないようにしっかり確認しておきましょう。それでは、付属品についてみていきます。まずはZenFone Max M2本体、そして説明書などの書類関係、充電器、microUSBケーブル、SIMピン、イヤフォンとなっています。USBケーブルは、最近はtypeCのものが多いのですが、今回発売されたZenFone Max M2はコスト削減のためか、microUSBが採用されています。上下の向きを確認しないといけないので、少し面倒だなと感じる方もいるかもしれません。購入前にUSBタイプを確認しておくと安心ですね。また受電機は急速充電ができる5V2Aのものになるので、しっかり確認しておきましょう。

21 8月 2019

HUAWEI P30 liteの発売日は?

HUAWEI P30 liteは、2019年7月に発売されたHUAWEIシリーズの中で、最も最新のスマホです。前モデルであるHUAWEI P20 liteと比較すると、サイズ感としては一回り大きくなっています。普段からYouTubeなどの動画を見たり、映画鑑賞をする方にはおすすめですが、持ち運びやコンパクトなサイズを求める方にはP20 liteの方が使いやすいかもしれません。ただそれほど大きくサイズ感が変わるわけではないので、あまり気にならないという方の方が多いかと思います。どうしても気になる方は、店頭で確認しておくといいですね。グラデーション加工された本体背面のオシャレなデザインや、本体全体が歪曲しているのでスマホを手に持った時のホールド感は非常に高いです。手に持った時のフィット感を求める方にもおすすめです。本体左側に音量調節ボタンと電源ボタンを搭載していて、右側にはなにもありません。本体背面に指紋センサーとトリプルカメラが搭載されたシンプルかつ使いやすいデザインになっています。

9 8月 2019

Xperia Ace SO-02Lは多彩な機能が満載!

エクスペリアACEは、小さなボディでもその使いやすさは抜群です。例えば、水回りでも音楽や動画を楽しめる点です。朝起きて顔を洗う時も音楽を楽しみながら、身支度をしたいという方も多いでしょう。そんな方にもおすすめできる、防水防塵加工が施されたACEは水回りでも安心して使うことができます。タッチ精度が高いので、水で濡れてしまった手で触っても快適に操作することができます。雨の日など手が濡れてしまった時もいちいち手を拭かずに、操作できるのはとても便利ですね。また指紋認証センサーが電源ボタンに搭載されているので、本体を握る時の自然な動作で簡単にロックを解除することができます。これならいちいちロックを解除するために握りなおさなくていいので、便利ですね。指紋は最大5パターンまで登録できるので、使いやすさも抜群です。小さいのに優れた機能が満載のACE、初めての方でも使いやすいデザインは魅力です。是非検討してみてくださいね。

21 7月 2019

スマートフォンはキャリアで選ぶ?

“スマートフォンのキャリアですが、有名なキャリアであれば、「docomo、au、softbank」の3社が有名です。
キャリア別で特徴があるため、どのキャリアのスマートフォンを選んでも、同じような結果になるわけではありません。例えば、docomoなど有名なキャリアを選んでしまうと、本体価格、料金プランで損をすることが多くなるでしょう。
本体価格のみで1万円以上の差になることもあるため、安いスマートフォンを探している場合は、楽天モバイル、Ymobileを選択するのがベストです。有名なキャリア別の違いでは、格安SIMを用意しているかどうかをチェックすると良いでしょう。
こちらについても、安いスマートフォンのキャリアと同じで、1万円以上の差になることがあります。どのようにして見分けるのかというと、商品概要のキャリアにSIMが明記されているかをチェックするだけで問題ありません。
これだけで好みのスマートフォンを使えるようになります。”

29 6月 2019

コンパクトミドルレンジ「Xperia Ace(エース)」がドコモから 6月1日発売

NTTドコモは6月1日、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia Ace(エース) SO-02L」を発売します。ドコモオンラインショップでの販売価格は4万8600円で、5月16日から販売予約を受け付けます。SO-02Lは、「Xpeira X Compact SO-02J」以来となるミドルレンジのコンパクトXperia。若年層の利用を想定し、カメラ性能に注力しているということです。プロセッサはQualcommの「Snapdragon 630」を搭載。メインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GBを備え、外部ストレージは最大512GBのmicroSDXCに対応しています。画面はフルHD+(1080×2160ピクセル)の「トリルミナスディスプレイ for mobile(TFT液晶)」。画面ガラスは耐傷性と耐衝撃性に強みを持つCorning製の「Gorilla Glass 5」を採用しています。

16 6月 2019

6型液晶に3900mAhバッテリー搭載 コスパ重視の「LG style2」がドコモから

“NTTドコモは、2019年夏モデルの新機種として、LGエレクトロニクス製のスマートフォン「LG style2 L-01L」を7月に発売します。ドコモオンラインショップでの販売価格は3万8880円(税込)。 LG style2は、2018年に発売した「LG style L-03K」の後継機種で、画面サイズとバッテリーの持ちに注力しています。ディスプレイは6型に18:9の比率を採用したTFT液晶を搭載しており、Webの閲覧や動画視聴が快適に行えるということです。大画面になったこともあり、片手操作ができるように、画面の表示を縮小する機能を搭載しています。バッテリーは3900mAhを搭載し、約5日間のバッテリー持ちを実現したということです。背面にはデュアルカメラを搭載していて、1310万画素の広角カメラと1620万画素の標準カメラで構成。被写体を認識すると、AIが最適なモードを選択してくれる。64GBの内蔵ストレージには、目安で約1万枚以上の写真を保存できるとしています。

31 5月 2019

ゲームもさくさく動く!「ZenFone 5」はここが凄い!

ZenFone 5の良い点は、被写体によって自動的に設定を調整してくれる「AIカメラ」が搭載されている点と、OptiFlex機能という任意のアプリを高速軌道化してくれる点にあります。ちなみにAIカメラとは、オートモードにした状態で撮影した被写体にフォーカスすると、自動的に最適な設定にしてくれる機能がついたカメラのことです。人(ピープル)、食べ物(フード)、犬猫、花、葉っぱなど全16個の撮影モードから適切な設定にしてくれるので、非常に綺麗に撮れます。OptiFlex機能は、よく使うアプリを設定することで優先的にメモリを振り分けることで、アプリを起動するときの時間を高速化してくれる便利な機能です。InstagramやFaceBookなどいつも使うアプリを登録しておくと、必要な時にすぐに起動してくれるのでおすすめです。カメラ機能をよく使う方、登録したアプリをすぐに起動してくれる機能を使ってみたい方におすすめです。