10
12月
2016
microSDカード購入時に頭を悩ませるのは、「どの容量を選べばいいか?」ということです。特に売れているのが、32GB、64GB、128GBの3種類。200GBや256GBのマイクロSDカードまで登場している昨今です。「これを選べば後悔しない」という、目的別のベストチョイスを導き出してみたいと思います。
【16GB】 お試しOK、手頃な価格が魅力
・ 写真だけ保存したい場合→ 写真 5,461枚
・ 音楽だけ保存したい場合→ 音楽 3,276曲 (アルバム 273枚)
・ 音楽12GB、写真4GBの場合→ 音楽 2,457曲 (アルバム 204枚) + 写真 1,365枚
【32GB】 堅実な優等生
・ 音楽だけ保存したい場合→ 音楽 6,553曲(12曲入りアルバム 546枚)
・ 音楽16GB、写真16GB保存したい場合→ 音楽 3,276曲(アルバム 273枚) + 写真 5,461枚
・ 音楽24GB、写真8GBの場合→ 音楽 4,915曲(アルバム 409枚) + 写真 2,830枚 オススメ!
・ 音楽16GB、フルHD動画16GBの場合→ 音楽 3,276曲(アルバム 273枚) + 動画 2時間 16分 オススメ!
【64GB】 大容量の本命
・ 音楽だけ保存したい場合→ 音楽 13,107曲 (12曲入りアルバム 1,092枚)
・ フルHD撮影動画だけ保存したい場合→ 動画 9時間 6分
・ 4K撮影動画だけ保存したい場合→ 動画 2時間 36分
・ 音楽60GB、写真4GBの場合→ 音楽 12,288曲 (アルバム 1,024枚) + 写真 1,365枚
・ 音楽20GB、フルHD動画40GBの場合→ 音楽 4,096曲(アルバム 341枚) + 動画 5時間 41分 オススメ!
・ 音楽14GB、4K動画50GB保存の場合→ 音楽 2,867曲(アルバム 238枚) + 動画 2時間 1分 オススメ!
5
12月
2016
今の時代はカメラや写真はスマホで撮影をするなんて方が多くなってきました。
カメラやビデオを持ち歩くのは結構大変なものです。
しかし、スマホがあればいつでも好きな時に撮影を楽しむことができるようになっています。
写真撮影だったらいいのですが、ビデオをスマホで撮ろうと思ったら結構大変なものです。
そんな時に活躍をしてくれるのが、「DJI Osmo Mobile」です。
「DJI Osmo Mobile」は、手ぶれまで補正をしてくれるので、スマホでキレイな動画を撮影する事が可能になっているのです。
やっぱりスマホをそのまま持って撮影なんていうのはすごく大変なものですよ。
それを解消をするためにも、「DJI Osmo Mobile」だなと思いますね。
「DJI Osmo Mobile」は、グリップにはボタンが付いているので、そこで操作が簡単にできるようになっています。
ズームなども簡単にできるようになります。
本当にビデオカメラのように操作ができるようになりそうですね。
「DJI Osmo Mobile」を使うことで、ちょっと今までと違う面白い映像を撮影だってできるようになります。
動きながら撮影なんていうのも楽しいものですよ。
4
12月
2016
新型「MacBook Pro」のポートが「Thunderbolt 3」だけになったのは、常に古い技術を切り捨てて前進していくAppleらしい決断といえる。とはいえ、さすがにスマホ SDカードスロットもなくなったのには、困る人が多そうだ。それなのに、「iPhone 7/7 Plusで切り捨てたイヤフォンジャックをMacBook Proでは残したのはなぜ?」という疑問が残る。それについて、米Appleのワールドワイドマーケティング担当上級副社長のフィル・シラー氏が、英The Independentのインタビューで説明している。まず、SDメモリーカードスロットをなくしたことは「カードスロットをなくしても、アダプターを使うか、無線転送を使うか、という選択肢があるわけだ」と語っている。「それって、イヤフォンジャックを残したことと矛盾していませんか?」という質問には、「全然矛盾しないよ。MacBook Proはプロ向けマシンなんだ。音楽のプロはこのジャックにスタジオモニターやアンプなど、まだ無線接続に対応しないオーディオ機器を接続する」と答えた。Thunderbolt 3に対応する周辺機器が出るまでは、アダプターやケーブルの買い足しが大変そうだが、早速ポートが13個も付いたThunerbolt 3ドックを米OWCが発表した。お値段は299.95ドル(約3万円)とちょっと高いが、いろんなケーブルを買うよりすっきりしていてよさそうだ。
5
11月
2016
スマホのゲームには色々なゲームがありますが、その中でも「星のドラゴンクエスト(星ドラ)」が人気を集めて多くの人に利用されています。
星ドラと言えば聞いたことがある人は多いでしょう。
この星ドラは、とある星を舞台にしたオリジナルのドラクエストーリーを楽しめるゲームです。
4人で1つのパーティーを作って冒険するRPG(ロールプレイングゲーム)です。
ドラゴンクエストのボスやBGMなどを楽しむことができますので、過去にドラゴンクエストをやったことがある人は懐かしがりながらゲームを進めていくことができるでしょう。
また、他のプレイヤーとパーティーを組んで遊べるMMORPGでもありますので協力し合いながら楽しむことができますね。
それと、ドラゴンクエストではお馴染みの武器や防具、必殺技や魔法などもありますし、職業も選んで上級職にすることもできます。
キャラクターデザインは可愛いですし、戦闘画面は迫力がありますので、スマホのゲームとは思えないくらいです。
それに、戦闘の時はゲージを溜めて発動するコマンドを選ぶことができます。
このようなスマホのゲームは、これからゲームにチャレンジしてみようと思っている人でも気軽に楽しむことができますので、まだ利用していない人はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
3
11月
2016
グーグルが発表したデイドリーム(Daydream)。VRの新プラットフォームと言われていて、グーグルから発売されるPixelが対応アイテムとなるそうです。このデイドリームを使ってVRを楽しめるのがデイドリーム・ビュー(Daydream View)というヘッドセット。皆さんもおわかりのように、デイドリーム・ビューにスマホを差し込むことでVRを簡単に楽しめるというアイテムなんですね。さらにこのデイドリーム・ビューではワイヤレスのコントローラで操作可能ということですし、頭にヘッドセットを付けた感じもこれまでのものと比べて相当快適なんだそうです。
ワイヤレスで着け心地も快適。この1年の間にかなりの進化をVR業界は遂げているんですね~。実はライバル会社となるソニーからもプレステVRとしてVRヘッドセットが発売予定なんですよね。ソニーの方は約400ドル近くするのに対して、グーグルではなんと約80ドルと、ソニーの5分の1の値段で買えちゃうそうです。
28
10月
2016
auのホームページに、auのスマホを利用中のユーザー向けに「機種変更のご案内」というページがあります。ここには、機種変更に必要な手続きや費用、データの移行方法などが紹介されているのですが、「auスマホ交換プログラムでおトクに機種変更!」という項目もありました。どのようなプランなの?と思い読んでみると、1年4ヶ月以上、3Gのガラケー、あるいは3Gのスマホを利用していたユーザー向けにau購入サポートを利用して機種変更を行うと、「本体価格から最大25,000円割引いたします。」とあったんです。これ、auのユーザーの方々、知ってるんですかね^^かなりお得なプラン、というかキャンペーンですよね。
また、ジュニア・キッズ向けのケータイ、mamorinoも1年4ヶ月以上使っているユーザーがジュニア・キッズ向けスマホ、miraieへと機種変更する場合には、なんと最大で本体価格から30,000円も割引するキャンペーンもありました。
自分が使っているキャリアのホームページって、たまには見ておくものですね^^
16
10月
2016
今注目されている新機種と言えば、やっぱり新型のiPhoneだと思います。
iPhone7なのですが、驚きのスイカの機能が搭載されました。
これは、iPhoneを使用していてびっくりの機能ですよね。
今まで欲しいと願っていた人もいるでしょうから、かなり嬉しい機能となっています。
今まで、スイカが使用できないからと違う機種を利用していたような方もいると思います。
でも、スイカが追加された事で、これからiPhoneの愛用者が増えてきそうです。
今の時点でも、iPhoneは一番人気の機種となっています。
なので、iPhoneにさらに新しい機能が付くことでもっとiPhoneファンが増えそうです。
でも、そうなってくると別のスマホ機種が売れなくなるような可能性も高かったりします。
それはちょっと怖いような気もするのですが、それはそれで仕方がないのかもしれません。
また、スマホもこれからどんどん進化をしていくので、すごいいい機能のスマホの登場しそうです。
やっぱり他にない特徴あるスマホを作っていく必要がありそうです。
スマホも色々今はどんなものも便利に使用ができているので、どこで差を付けるのかが問題となってきそうです。
これからどうなっていくのかが心配ですね!
13
10月
2016
ドイツのベルリンで開催されていた世界最大級の家電イベント『IFA 2016』にて、今年も多くのスマートフォンメーカーが新モデルを発表しました。スマホ好きには堪らないイベントですよね。例えばXperiaブランドで有名なソニーモバイルコミュニケーションズは、『Xperia XZ』と『Xperia X Compact』の2機種を発表。両モデル共にカメラ性能の強化がされているそう。暗い場所でも素早くフォーカスを当てられる「レーザーオートフォーカス」と、光の3原色と赤外線を読み取ることでより正確な色の表現できる「RGBC-IRセンサー」を搭載しています。欧州では9~10月に発売される予定ですが、日本では不明。ぜひ日本でも投入してもらいたいですね。SIMフリー市場で人気のファーウェイも新しいシリーズのモデル『HUAWEI nova』『HUAWEI nova plus』の2機種を発表しました。注目されているのはセルフィー関連の機能で、肌をより自然に見せる「Beautiful Skin 3.0」や、自分の顔だけを綺麗に写す「Perfect Selfie」、様々なシーンに応じて加工できる「Beauty Makeup 2.0」などを搭載。自撮りがますます楽しくなりそうですね。こちらも日本の発売に関して今のところ発表がないのが残念ですが…イベントでは他にも興味の湧く新モデルが続々と発表されていました。私も日本で発売されるのを楽しみにしています。
10
10月
2016
米アップルが9月7日に開いた新製品発表会で、任天堂がiOS向けに「スーパーマリオ」の新作を12月に配信することを発表しました。同時に、腕時計型端末「アップルウオッチ」が位置情報ゲーム「ポケモンGO」に対応することも明らかにしました。この発表を受けた任天堂は8日、株式市場の主役に躍り出ました。今回発表された新作「スーパーマリオラン」は、同社にどのような影響をあたえるのでしょうか。iPhone7の機能が事前予想通りだったこともあり、サプライズを独り占めしたのが「マリオ」です。任天堂はこれまでスマートフォンをプラットフォームとしたゲームを出さず、ゲーム専用機向けに集中してきました。スマートフォンの爆発的な普及によって新たなモバイルゲーム市場が生まれましたが、マリオやポケモン、ゼルダといった世界的に愛されるキャラクターがスマホゲームで姿を見せることありませんでした。同社の経営陣は、モバイル市場への進出がゲーム専用機の売上を侵食することになる、と主張していました。そうして新しい市場の拡大に取り残されることになり、任天堂は2014年までの3年間に渡って赤字を計上、株価は50%近く下落しました。しかし、株主からの強い要求もあり、ようやく昨年になりDeNA <2432> との提携を発表し、モバイル市場への参入、及び、知的財産をライセンス供与することを決め、誕生したのがポケモンGOであり、スーパーマリオランです。 ついに、任天堂のスマートフォン戦略が本格始動したわけです。
8
10月
2016
アウトドアでも使える防水仕様の“空飛ぶスピーカー”「crazybaby MarsCYBERBRAIN JAPAN」実勢価格5万6160円(税込み)は、ウーファーを兼ねる筒型の本体から磁力によって浮き上がり、Bluetooth接続したスマホの音楽を鳴らす斬新なスピーカーです。円盤状のスピーカーは防水仕様(IPX7)で、バッテリー内蔵のため単体でも使えるようになっています。浴室やキッチンに持ち込んで音楽を聴いたり、アウトドアで使ったりと、さまざまなシーンで活躍します。スピーカー単体では重低音が弱いのですが、本体とセットなら音質は満足できる水準といえるでしょう。ワイヤレス充電に対応していて、スピーカー部のバッテリー残量が20%以下になると、自動で“着地”し、充電します。スピーカー単体では約6時間の連続再生が可能となっています。タフ仕様のLED&バッテリー、避難信号にもなる「IZATビートソニック」予想実売価格4320円(税込み)は、長時間の水没に耐える最高レベルの防じん防水仕様(IP68)で、衝撃にも強い仕様となっています。LEDライトは最大60時間点灯し、白色ライトの他、赤色ライトや避難信号になるモードも備えています。USB経由のスマホ充電に対応しており、最大2600mAhの充電が可能となっています。iPhone 6を空の状態から半分以上充電することができました。