4 7月 2017

iPhoneの機種変更はお得に活用しよう

「MNP引き止めポイント」というものをご存知でしょうか? 他社へ乗り換えをするときに使用するMNP予約番号を取得する際に、現在使っているキャリアのオペレーターがMNPを引き止める為に発行してくれる「割引ポイント」のことです。
これがiPhone7への機種変更に利用できるんです。ただ全ての人が貰えるわけではなく、また貰えるポイント数も人それぞれのようです。携帯キャリアは、今でも契約シェアを非常に気にかけおり、常に契約者の流出を恐れています。 通常の解約であれば1回線減るだけですが、auからドコモに乗り換えた場合、回線数が『auマイナス1、ドコモプラス1』になりますので、結果的にauとドコモの差は2に広がります。 契約者数で他社に負けないため、とくにiPhone7のような人気の最新モデルで他社へ鞍替えしそうなユーザーにも積極的に「引き止めポイント」を発行しています。iPhoneのキャリア別シェアは、 NTTドコモ:21.1% KDDIグループ:37.5% ソフトバンクグループ:41.3% (市場調査会社BCN) と、ソフトバンクが圧倒的に販売しています。 つまり「ユーザーを逃したくないソフトバンク」と、「無理をしてでもユーザーが欲しいドコモ・au」という構図ができます。 また、総務省が公表した「平成27年度第4四半期(3月末)時点での携帯電話キャリア各社のシェア」は、 NTTドコモ:43.6%(前年同期比+1.2ポイント) KDDIグループ:28.9%(前年同期比+0.3ポイント) ソフトバンクグループ:27.5%(前年同期比-1.5ポイント) となっています。 このシェア率を各社は常に競っているため、実質プラス2の顧客数を獲得できるMNPの移行を強く意識し、出来るだけ自社からの流出を防ごうとしています。 どのキャリアでも取り扱っていて、本体価格に大きな差も出ないiPhone7などの新しいiPhoneが、各キャリアのMNP流出入に大きな影響を及ぼしています。

13 6月 2017

“ソフトクリエイトがクラウド型CMS「SiteMiraiZ」提供、自動バージョンアップを搭載 “

IT関連の各種サービスを展開するソフトクリエイトは、クラウド型CMS(コンテンツマネジメントシステム)「SiteMiraiZ(サイトミライズ)」の提供を4月24日に始めた、と同日発表しました。自動バージョンアップ機能を搭載し、定期的にセキュリティ対策を施すことで安全な環境での運用を可能にするものです。グループ会社でECサイト構築のecbeingが販売しているECサイト構築パッケージ「ecbeing」のノウハウを活用して開発しました。SiteMiraiZで構築した企業のウェブサイトはecbeingのデータセンターで預かり、24時間365日、常時監視します。第三者機関による定期的なセキュリティ診断も行います。ウェブサイトのぜい弱性を悪用したコンテンツの改ざんが増え、中でもオープンソースのCMS「WordPress」で構築されたサイトへの攻撃が激増して被害に遭う企業が多い昨今です。十分なセキュリティ対策を行うには管理要員の負荷が高くなることから、SiteMiraiZを提供します。サイトのぜい弱性に不安がある企業や、スマートフォンに対応したサイトへのリニューアルを検討する企業、サイトからの問い合わせや資料請求を増やしたい企業を対象にする。自動バージョンアップのほか「見たまま編集」、スマートフォン、下書き・承認、タイマー更新、フォーム作成、ブログ作成などの機能があるのです。

30 5月 2017

バーチャルリアリティが体験できる「RanBow」のVRゴーグル

簡単にバーチャルリアリティが楽しめるアイテムがVRゴーグルですが、そのVRゴーグルの中でも特に良いと思ったのが「RanBow」のVRゴーグルです。
価格は少し高めの設定となっていますが、誰でも快適に迫力あるバーチャルリアリティが楽しめるので良いと思いました。
このVRゴーグルはバッテリー容量が5000mAhという大容量になっていますので長時間使用することができます。
電池切れの心配がありませんので、どこにでも安心して持ち歩くことができるでしょう。
ちなみにボディサイズが幅約200ミリ、高さ約142ミリ、奥行約150ミリ、重さ約496gという持ち運びやすいサイズになっています。
頭部を固定するベルトは調節できますし、裸眼で使用できるレンズを採用していますので、どなたでも快適にバーチャルリアリティが楽しめますね。
また、付属品にイヤホンがありますので、周りの音を気にすることなくバーチャルリアリティに没頭することができます。
それに、便利なBluetooth接続対応ですし、本体には操作ボタンが付いていますので扱いやすいと思います。
このようなVRゴーグルは映画や動画だけではなく、迫力満点のゲームも楽しむことができますので色々な楽しみ方があります。気になる人は使用してみてください。

25 5月 2017

「Xperia XZ SOV34」カメラ大幅刷新&ようやくマニュアル撮影に本格対応

約2300万画素背面カメラ。1/2.3インチExmor RS・24mm広角Gレンズ・映像処理エンジン「BIONZ for mobile」にPDAF(位相差AF)対応CMOSセンサー、レーザーAFセンサー、RGBC-IR(赤外線)対応のカラーセンサーを組み合わせた「トリプルイメージセンサーテクノロジー」を組み合わせたほか、スマホとしては世界初の5軸手ブレ補正「SteadyShot」も備えています。「Xperia XZ」は、CPUやOSなどの基本スペックを前モデル「Xperia X Performance」から引き継ぎつつ、ディスプレイのサイズを約5.0インチから5.2インチにわずかに広げ、カメラやバッテリーなどを強化した製品です。まずは、ユーザーの関心が高いであろうバッテリーの持続性に迫ります。内蔵バッテリーは容量2,900mAhですが、検証中の5日間で、バッテリー充電を行ったのは4回です。平均すると大体30時間に1回充電するペースとなります。なお、検証中は、各種のSNSやWeb、メール、電子書籍などのほかに、1日1時間以上の「ポケモンGO」、「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」、「スマホ版艦これ」といった、処理が重めの各種ゲームや、HDクラスのストリーミング動画の視聴などを、遠慮なく使い倒しています。「Nexus 6P」(バッテリー容量3,450mAh)では、同じような利用ペースで使うと、大体18~20時間に1回の充電が必須となるのですが、それに比べてもはるかに長くバッテリーが持続します。

3 5月 2017

スマホを比較して面白いものが

スマホは今はたくさんの人が活用をしています。
生活の中でスマホがないと生活ができないなんて人もきっとたくさんいますよね。
スマホでも比較をしてみるといろいろな楽しめるものがあります。
そんなスマホで、動画や写真を撮影している方も多いのではないでしょうか。
動画や写真撮影をするのが好き方に良さそうなものを発見しました。
それは、ビデオスタビライザーなのです。
「SMOVE」というビデオスタビライザーなのですが、最近注目を集めている商品です。
なんとこちらの「SMOVE」なのですが、モバイルバッテリーにもなるのです。
ビデオ撮影や写真撮影をしながら充電ができるなんて優れものだなと感じますね。
ビデオ撮影なんかは特にやっぱりバッテリーを消費してしまいます。
しかし、こちらの商品があれば撮影をしながら充電ができますのでぴったりの商品だなと実感をしています。
最近は旅行やデートなんかでスタビライザーを使用している方などをよく見かけたりします。
バッテリーで困りたくないという方にはこれを使ってもらいたいなと思いますね。
充電をきちんとやってくれるので、どれだけ動画の撮影を楽しんでもバッテリーの減りで困るような事もなさそうです。
日頃から良く使用する方には必見なのかなと思いますね。

22 4月 2017

まだ残っていた・・

サムスンのギャラクシーノート7のバッテリー問題ですが、まだ残っていたんですね。ネットニュースに載せられていたのは、ギャラクシーノート7のの充電ができないように制限を行ったというもの。?どうやって制限ができるんですかね?このことに関しては何も書かれていなかったのでわからなかったんですが、スマホの充電ができなければ、当然ですがスマホは使えないので、ギャラクシーノート7も利用ができない、ということになりますね。

これは、まだ回収できていない機種での話。韓国の国内では97%分のギャラクシーノート7が回収でき、交換したり返金したりしているそうですが、この国内での3%分、そして海外でどれくらい残っているのかが怖いですよね。そのため、遠隔操作??^^かアップデートにてバッテリーの制限を行うのかな~。

いずれにしても、サムスンにとっては大きな損害となっていましたよね。他にもいくつか問題が出てきて、株価の下落がずっと続いていましたが、最近どうも持ち直しているとのこと。頑張って欲しいですね^^

16 4月 2017

ビジネス向けモデルのarrows NX F-01J(NTTドコモ )

「arrows NX F-01J」は、富士通製のAndroid 6.0 搭載のスマートフォンです。NTTドコモの2016年冬モデルとして12月2日に発売されました。1.5mからの落下にも耐えるという高硬度アルミ&ステンフレーム構造となり、画面割れに強い機種に仕上げられたのです。オンキヨー(ONKYO)の監修を受けたオーディオ設計や、明るい屋外での性能が改善された虹彩認証も特徴となっているビジネス向けスマホです。5.5インチのフルHDディスプレイを装備する。メインカメラは2300万画素、インカメラは500万画素。チップセットは「Snapdragon 625 MSM8953」(2.0GHz、オクタコア)で、メモリは3GB。ストレージは32GBで、microSDXC(最大256GB)をサポートします。arrowsの名を冠するスマートフォンは何種類か存在しますが、その中でもarrows NXシリーズは,富士通製スマートフォンのフラッグシップモデル的な存在として,スペックや機能の充実したハイエンド端末路線の製品に位置付けられています。2015年冬モデルだった「arrows NX F-02H」も、そうした製品の1つです。それに対して今回のarrows NX F-01Jは、ミドルクラスのスペックに,「NTTドコモ製品では最も厳しい水準の落下試験をクリア」したという堅牢性という新要素を加えた端末へと方向転換を図っているのです。5.5インチサイズで解像度1080×1920ドットの液晶パネルを備えた本体は、前面側に金属部材,背面側には樹脂系の部材を使用して,薄い2枚の板を重ねたようなデザインが特徴となっているのです。前面の金属部材は,スマートフォンでの採用事例が増えているアルミニウム合金の7000番台だ。これが側面を保護するバンパーのように配置されていて、見栄えの良さだけでなく、強度の確保にも一役買っているということです。

7 4月 2017

写真の表示非表示ができるようになったAQUOS SERIE mini SHV38

前機種のAQUOS SERIE mini SHV33と比べるとバッテリー容量が減っています。しかし、SHV38になって、Android7.0の省電力、IGZOディスプレイによる省電力化、Snapdragon 617が省電力仕様という理由でそこまでバッテリーを積まなくてもいいのではないか、ということでバッテリー容量が減って、薄くなったのかと思われます。ただ、公式で発表されている電池持ち時間が最大約75時間と、連続通話時間約900分と、実はSHV33よりも少なくなっているのが気になる所です。実際はそこまで省電力化できていなく、ただバッテリー容量が減っただけという印象も否めません。たしかに少しは本体が薄くなりましたが、重量自体はSHV38のほうが重くなっているのです。今回のAQUOSからは、角っこが曲線になり、若干iPhoneを連想させるボディに変化しました。今回曲線にした理由は、デザイン性と持ちやすさを追求するためだとも言っています。カラーバリエーションも4色から3色に減り、どちらかというと柔らかい印象を受ける、ネイビー、ホワイト、シャンパンピンクの3色となっています。SHV38には撮った写真をアルバム内で表示させるか表示させないかを選択することが可能になりました。もし他人にスマホを拾われて中身を見られたとしても、この機能を使ってあらかじめ見せたくない画像を非表示にしておけば安心です。そもそも見られたくないものは、スマホに入れておかない方が良いかもしれないですが。

31 3月 2017

スマホのバッテリー「EC Technology」は安心安全設計

色々な種類のスマホ バッテリーが発売されている中、注目されているスマホのバッテリーがあります。
それは「EC Technology」のモバイルバッテリーです。
このスマホのバッテリーは安心安全設計となっており、インテリジェント電源管理ICを搭載していますので過充電や過放電、加熱時や短格時は自動で停止されますので安心して使用することができるでしょう。
また、バッテリー容量は22,400mAhになっていますので安心して持ち運ぶことができますし、500回以上の繰り返し使用が可能ですので長く使い続けられますね。
それに、外出先でコンセントを探さなくてもすみます。
ポートは3つも付いていますのでケーブルさえあれば3台同時に充電することができますし、パソコンからの充電に比べて約4倍のスピードで充電することができます。
側面にはLEDフラッシュライトやSOS機能が付いていますので様々なシーンで活躍すると思います。
バッテリー残量が確認できる4つのLEDランプが付いていますので便利だと思います。
カラーバリエーションはブラック・ブルー、ブラック・レッド、ホワイト・ブラックの3色が用意されています。
このようなスマホのバッテリーは重さが約462gになっております、カバンやバッグなどに入れれば楽に持ち運べれるでしょう。

6 3月 2017

“手書き”をフル活用するAndroidアプリ

近頃、5インチを超えるディスプレイを採用したスマートフォンやタブレットが数多く登場しています。そうした機種の画面サイズを活かせるのが、メモをしたりノートをとったりと、画面に直接文字や絵を書きこめるアプリなのです。ここでは、そうした大画面デバイスをフルに活かせる手書きアプリを紹介します。スマートフォンやタブレットの可能性を広げる意味でも、ぜひ活用してください。アイデアをまとめるのに便利なマインドマップです。それを手書きで作れるのが「MindBoard(mind mapping)」なのです。フリーハンドでマップの作成ができる一方で、紙と違って追加や削除などの編集が簡単にできるのが特徴といえます。紙と鉛筆の感覚でノートをとれるのが「Note Anytime(最高峰の手書きノートアプリ)」です。書いた文字や図を自在に拡大、縮小できるのに加えて、PDFの書き出しにも対応しているところが特徴です。ちょっとしたメモから緻密な資料の作成まで、幅広く活用できるでしょう。「DioNote – Handwriting note」は手書きの文字を、キーボードでタイプした文字として扱えるノートアプリです。手書き文字のコピー&ペーストや検索にも対応するなど、編集にも優れています。絵を描いたり、画像を取り込んだりして活用することも可能です。